FittyUpガイド

覚えている食事をNumiに探してもらう

似たものを食べた記憶はあっても、記録した日を思い出せない。そんなときは全件をスクロールせず、保存した食事履歴からNumiに探してもらいましょう。

検索の手がかりを伝える

料理名、食材、期間を伝えます。「先週の鶏肉の食事を探して」は、「健康的なもの」より結果を確認しやすい依頼です。検索できるのはアプリが参照できる記録だけ。記録していない食事が記憶だけで見つかるわけではありません。

保存済み食品と食事日記を区別

My Foodは繰り返し使いたい食品に便利です。日記は特定の食事と量を記録します。保存済み食品か過去の食事かをNumiに伝え、どちらの結果が返ったか確認します。

再利用前に一致を確認

似た名前でもレシピ、ブランド、量は異なります。今日食べるものと照合しましょう。よく使う食品の再利用は検索の手間を省けますが、昨日と今日の量が同じとは限りません。

新しい記録は確定が必要

食品が見つかっても、新たな食事は自動記録されません。提案された項目を確認し、記録する場合は確定します。合う結果がなければ手がかりを具体化するか、手入力やスキャンを使いましょう。

栄養値は推定です。アレルギーがある場合は材料を自分で確認してください。FittyUpは一般的な健康管理を支援し、医療上の助言に代わるものではありません。

AI機能はクレジットを使用します。利用できる機能はアプリのバージョンとプランによって異なります。